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私は36歳、嫁と子供は2人で家のローンもありますが、去年から忙しいだけの会社から脱却したいと思い転職活動をしましたが、全くダメでした。
同年代の方はどういった転職活動をしているのでしょうか?
ちなみに私は転職サイトには登録はしています。
私の友人(37歳・妻子もち・営業)は、2月にリストラにあったのですが3月には次の職場を決めました。
転職サイトと人材紹介会社を併用して転職活動を行っていました。
彼の転職活動日記を見せてもらったのですが転職サイト(マイナビ・エン等5社)と人材紹介会社を8社利用し、応募100社、内定4社という結果でした。
ご質問者様も転職サイトと併用して人材紹介会社を利用されてみてはいかがでしょうか。
人材紹介会社の上手な利用方法が載っているサイトを見つけましたので よかったらご参考になさってみてください。
http://www.e-kore.biz/頑張ってくださいね!
転職サイトでスカウトというのがありますがスカウトを受けて採用してもらった人はいますか!?またスカウトを受けたら採用をもらいやすいんですかね!?
転職について質問です来月転職を考えております。
転職支援エージェントの非公開求人とネットの転職サイトとハローワークと…このご時世、どれが一番良いのでしょうか?
もちろん、個人の職歴や転職する際の希望等でかなり変わってくると思います。
簡単で構わないのでそれぞれのメリットやデメリットを教えて頂けたら嬉しいです。
転職サイトランキングとか見たのですが、情報がありすぎてよくわからなくなってしまいました・・・。
宜しくお願いします。
私がおススメする転職活動は転職サイトと転職支援エージェントを併用して活用する方法です。
リクナビ、エンジャパン、マイナビなどの大手転職サイトで求人情報を収集しながら転職支援エージェントで人生設計から志望業界の動向、自分の市場価値などの情報を客観的に仕入れると効率的に転職活動できると思いますよ。
転職支援エージェントを利用するメリットは1 無料で経験豊富なコンサルタントに相談できる2 自分の希望する企業を紹介してもらえる3 履歴書、職務経歴書の書き方を教えてもらえる4 企業の採用担当者の性格を知っているので面接対策を教えてくれる5 入社前にはなかなか知ることの出来ない企業の内部体制を教えてくれる6 転職後の試用期間中にフォローしてくれるです。
デメリットは1 希望に添わない転職情報を紹介される可能性があるということくらいですかね。
ご参考までに上手な利用方法が載っているサイトを見つけましたのでよかったらご参考になさってみてください。
http://www.e-kore.biz/業種によってもですがハローワークはあまりおススメしません。
求人内容のチェックが甘すぎるのでブラック企業の求人率が高いのとハローワークの相談員は真剣に相談にのってくれないことが多い為です。
(もちろん担当者によっては真剣に相談にのってくれる方もいるかと思いますが特に年配の方は固定観念が強く現在の転職市場には通用しない考え方を持った方が多い印象があります。
)まずはしっかりと方向性を決めながら転職活動を行うことが大切だと思いますので 頑張ってくださいね!
2、3日で退職って。。
転職して2目ですが、第一希望の会社から採用の連絡をいただきました。
2、3日で退職することに抵抗ありますが、第一希望の会社に就職しようと思っております。
ただ、今の会社は民間の転職サイトから応募して、ハローワークに就職したと伝えていません。
第一希望の会社はハローワークからなので、再就職手当ての対象になります。
2、3日で退職された方もしいましたら、手続や会社の反応など教えていただけませんか?
早い方がいいですよ、社会保険やら手続きが済まないうちに。
ハローには言わなくてもいいんじゃないですかハロー経由でないし短期間ですから。
ある転職サイトの担当者から内定の内容をメールにて了承した為、もう辞退は出来ないと強気で話をされました。
生活できる給与ではなく、入社は出来ません。
企業からきた雇用契約書は取り交わしていません。
社名と入社日が記載されたメールに返信をしたのは事実ですが。
法的に問題になるのでしょうか。
損害賠償等の内容は、全くメールに記載されておりません。
転職エージェントが取り扱う非公開求人というものがありますが、この求人はなぜ非公開なのですか?
採用する企業側からすると優秀な人材を集めるなら転職サイトや求人情報誌などで募集したほうがたくさんの人が見るので、より多くの人から選べて良いような気がするのですが。
知られたくないから非公開にしているのではありません。
非公開と公開は募集の仕方、料金の発生システムが違います。
公開求人は、人が来るかわからないけど募集広告を出す。
広告を載せた時点で料金が発生します。
だから募集する側はそんなに数多くの求人媒体に求人広告を出すことはできません。
せいぜい1つ,2つの媒体。
一方非公開求人は、企業が人材紹介会社にこんな人が欲しいと連絡する(というより紹介会社が頻繁に御用聞きの連絡をしてニーズを聞き出す)。
それに紹介会社が登録者を紹介して採用に至れば料金発生です。
非公開の場合は「こんな人が欲しい。
いい人がいればおたくにお金を払います」という形なので、募集する会社はいろんな紹介会社に紹介のオーダーを出すことができます。
そのうち1社から目当ての人間を取ればそこにだけお金を払えばいいので。
またデータベースの中から条件に合う人を探して応募させるところまで紹介会社がやってくれるので、数多くの人間の履歴書をチェックする必要がないという利点もあります。
今は事務仕事などを公開求人で募集すると捌ききれないほど大量の応募が来ることも珍しくありませんが、そのほとんどの応募は条件を満たさないので書類審査で落とします。
高いスキルを求めるほどそうなります。
ならば高い紹介料を払ってでも確実に良い人を紹介してもらって短期に入社に持って行った方が良い。
紹介会社を使えばそれができるのです。
一方紹介会社にとっては、非公開求人を公開して「こんな会社が求人を募集しています」とやってしまうと、それを見た他の紹介会社が「あああの企業は今成功報酬の形で人を募集しているのか。
じゃあ先にうちがいい人を紹介して報酬をもらおう」と抜け駆けされる可能性が高い。
また応募者が広告を見て直接その会社に連絡をして「紹介会社を使わなかった形で自分を採用すれば高い紹介料(想定年収の30%が相場)を払う必要がなくなりますよ」とずるい行動を取る可能性もあります。
それらの理由によって、紹介会社のサイトでは公開求人と非公開求人がはっきり分けられています。
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